Our Story's Diary

こころを動かされたものと、動いたこころのこと

ぐるぐる

 6月も終わり。今月はこれで更新終わり。……たぶん。

 最近はだいたい夜にARMSやるのが日課になってます。勝てるようになってくると楽しいですね。負けるとムカつくけど。

 現在ランク8。15がマックスらしいので、中級者くらいは名乗れるようになってきたのでは。

 

 ツインテーラで空中ダッシュ連発しながら殴る方針なので、壊れと名高いバーチカルコブラには意外と勝てたりするのですが、

 ドラゴンミェンミェンとかサラマンダーリボンガールみたいな読みにくい軌道を避けるのが苦手です。コブラもオロチの方が辛い。

 サラマンダー、相手が使ってくると絶対避けられないし、自分が使ってても適当に振ってたら当たる謎の武器です。

 バチカもそうだけど、ああいう理不尽っぽい判定って要は出の速さだと思うんですけどね。

 基本自分も相手も動き回ってるから、スピードが遅い武器は動きを読まないと当たらない。その代わり相手の着地を読んでサンダーバードとか当てると気持ちいいです!

 人を選ぶとは思うけどぜひ遊んでみてほしいですね。Switch持ってれば、ですけど。

 でも投げを弾くパンチとか、パンチを防ぐガードとか、全部身体の動きによる操作だから全然反応できないの運動神経のなさを突きつけられて辛い。

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lyrical school @ ららぽーと新三郷

 家から近かったので行きました。いや別に遠くても行ったと思うけど。

 1部より2部の方が明らかに盛り上がってましたね。声出し上手い人が加わるとこんなに違うのかー、みたいな印象。

 あんまり声出しとか得意ではないので、ちょっと手を振るくらいであとは黙って聞いてたかったりもするし、そういう意味で1部の方が観る方に集中できた感もあるのですが、

 アイドル的には盛り上がってない現場って感じにもなってしまうので、それもやりづらいのかなあ、とか。でもRaRのファイヤーサイバーみたいなやつとか、うーん。なくても良い気もする。FRESHとかはコールありきなので好きですが。

 どっちがいいんでしょうね、ああいうショッピングモールイベントでの雰囲気。個人的にはどっちの雰囲気も好きなんですが。

 『プチャヘンザ』の冒頭がhimeさんソロのラップになってたりしてワクワクします。

 ところでフリーイベントで出囃子やらなくなりましたね。あれ好きだから何度も聴きたいし音源化してほしいってずっと言い続ける。たぶんしないと思うけど。

 

 リリスクライブ、ここ6週間で5回行ってるけど毎週パフォーマンス良くなってるし可愛さが増してていつもびっくりしてる。

 でも欲を言えばそろそろ(新体制にとっての)新曲も聴きたいなー。具体的にはワンダーグラウンドを。レパートリー増やすのは夏休みのBABYのリリイベが終わって落ち着いてからになるのかなあ。

 

 握手会は、自分が誰の限定盤まで集まってたかを思い出せなかったのでとりあえずスルー。

 新生リリスク、5人ともキャラ違っててそれぞれ魅力的なんですが、共通して言えることは私が普通に生きていたら会話することも叶わない世界の人たちだということで、

 それは別に芸能人だからとかではなく、ああいうたぶんリア充グループに属していたと思われる女の子たちと仲良くなるキッカケなんてないじゃないですか。そういう人たちから見下され続けた学生生活であったわけで。

 テンション高いhinakoさんとか、おっとりしたyuuさんとか、それぞれ話す内容とか雰囲気は違いますけど、どんな相手だって仲良くなって会話できたら楽しいに決まってるし、

 一般的な男女間の人間関係が大変なのは「出会い」「仲良くなる」「嫌われない」の3つであって、

 そこをお金で乗り越えられるんだから楽しいに決まってるんですけど、

 こうやって言語化すればするほど辛くなってくるので何も考えずに楽しもうと言い聞かせています。

 

ボンバーマンRアップデート

 3月の発売以降、毎月大規模なアップデートをしていて好感が持てます。

 新たに追加されたボンバーマン、単に他作品とのクロスオーバーなだけかと思いきや特殊能力もしっかり作ってあって楽しい。実質ルーイシステムの上位互換みたいな感じある。

 なので早く特殊能力ありのランクマッチ開放してほしい。バランス崩壊してても許すから。絶対楽しい。

 

 最初に最低限の遊びを作っておいて、継続的なアップデートでボリュームを増やしていくっていう方針、

 正直やってることはスプラトゥーンとかARMSと一緒じゃないですか。にも拘わらずボンバーマンだけ「ローンチでこのレベルにしとけよ」とか言われてるのはなかなか理不尽だと思うんですよ。コナミなんて発表ギリギリまでSwitchの情報もらえてなかっただろうし。そりゃ開発期間足りないって。

 なんで叩かれるのかっていうと、事前にアップデートの予告をしてるかどうかってことに尽きるんだろうなあと。

 発売前に「今後のアップデートでゲームルールの追加、ステージの追加、バランス調整を継続的に行っていきます」って宣言があればそれだけでだいぶ違っただろうし。

 まぁあとはコナミの信頼のなさですよね。任天堂ならともかくコナミなら未完成品売りつけて売り逃げしてもおかしくない、って思われてしまうのが可哀そう。

 でもボンバーマンRの開発陣は間違いなくいい仕事してると思いますよ。ゲームの質としてそろそろスパボンは超えたんじゃない?

 

ミニスーファミ発売決定

 買う。ファミコンミニは結局買わなかったけど。

 スパドン2・3とかMOTHER2とかボンバーマンとかドラクエとか欲しかったけど言い出すとキリがない。マリオRPG入っただけでも評価したい。

 ファミコンとかスーファミのソフトは下手にVCで1本300円とか売るよりもこうやってまとめてパッケージにしてしまう方が良い気もしてきます。

 ただまあこのラインナップに入らなかったソフトの問題はあって、ミニスーファミ第2弾とかいって本体もう1回買わせるのはさすがにクソなので、ソフトをダウンロードで追加できる可能性を残してほしかったなあとは思ったり。

 あと、ミニファミコンとかミニスーファミ、ダウンロードソフト非対応とかじゃなく逆にプラットフォーム化して、

 解像度制限はファミコンのままでインディーズがソフト出せるようにしたらドット絵文化再興の需要あるのでは、ってこれ前も書いたような気もする。

 

『打ち上げ花火』主題歌がDAOKO×米津玄師

 映画自体は普通に観てみたい感じ。

 米津さん起用の方は……うーん。前回の記事に書いたことの続きになりますけれど、

 「東京メトロCM」って、もう正直米津さん側のメリットが強いタイアップだったと思うんですよ。東京メトロのブランディングよりもむしろ米津玄師を地上波で流しまくるっていうそっちの宣伝の方が大きかったんじゃないかという。実際YANKEE売れまくったし。

 で、『何者』も割とそれに近いところあったと思うんですけど、(あれの客寄せは米津さんではなく中田ヤスタカだったし)

 ここ最近のアニメタイアップって、どちらかというと「米津玄師の知名度を宣伝に使わせてもらおう」っていうタイプの起用で、それはつまり米津さんが現状のポジションで満足したことになるというか、クッパ城行かずに延々1-1でコイン稼ぎしてるみたいな状態じゃないですか。

 私は米津さんはまだまだ上昇し続ける人だと思い込んでて、2000年代におけるBUMPくらいのポジション、いやむしろ宇多田ヒカルとかそういうレベルで神格化されるとこまで行ってしまうんじゃないかと思ってたんですよ、

 それがなんかこう……そのステージで留まっちゃうのかなあ、みたいな何とも言えないもどかしさがあるんですよね。

 『打ち上げ花火』に関しては明確に『君の名は。』の二匹目狙い映画なんだから、いっそ劇伴も全部米津さんに書いてもらうくらいのチャレンジがあったら良かったのになー。と思います。

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 最近買いたいものが溜まってきてるので近いうちにいろいろ買い物しようと思ってます。

 買いたいものというか壊れてきたものが多くて。Surfaceタイプカバーもそうですけど、カナダ留学にも持って行ったモバイルバッテリーとか。

 一応Surface充電できる馬鹿でかい方は生きてるけど、iPadとかスマホ充電するのにあれ使うのはオーバーキルだし重い。

 買い替えなきゃなー。

 

 あんまり物を大事にできないタイプなんですよね。大事にしてないわけじゃないのだけど、どうも雑に扱ってしまうというか……。

 マルチタスクで物事を処理できない、と考えた方がいいのかもしれません。本当はバッグの中に入れてちゃんと持ち運んだ方がいいんだろうけど、めちゃくちゃ急いでる時とかにモバイルバッテリーをバッグに入れ忘れたことに気づいたら、とりあえず自転車のカゴに放り込んで電車の中で鞄に入れる、とか。

 良くないです。気を付けたいです。

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