Our Story's Diary

こころを動かされたものと、動いたこころのこと

想像力

 あけましておめでとうございます。chiffonです。

 今年もよろしくお願いします。

 初夢はポケモンGOをしている夢でした。辛い。

 ちなみにポケモンGO、昨年末に1200円課金したんですけど、数日経って「これ、スーパーマリオランと同じ価格じゃん」と気づいて愕然とした。マリオランまだ買ってないんですよね……。普通に遊ぶ時間がない。あと弟が買ってたのでちょっとやらせてもらって満足した。

 めっちゃよくできてるゲームだなとは思ってて、あのシンプル操作なのにやり込み要素が半端なく詰まってて、さすが任天堂のゲーム!という感じ。

 ただまぁ1200円はスマホ基準だと高いよね。あの2/3くらいのボリュームで600円にして半年後に続編の方が良かったのかもしれない。

 

 さて、今年最初の記事は年末年始の特番の話です。ただ、自分で先に言っておきますが、最後の性善説の話が面白いのでテレビ興味ない方は適度に飛ばしてください。

——————–

クイズ☆正解は一年後

 面白かったー。やはり生放送なのでどうしても粗っぽくなってしまうけれど。

 Tシャツチャンスで芸人キャノンボールが伏線になってたところとか、結果的にではあるけど壮大なものを見せられた感覚。

 あとサザエさん大喜利は最高に笑いました。あれは別に一年寝かせなくていいからスター名鑑でやってほしいレベル。

 今年のスター名鑑は22日までないらしいですが、楽しみです。

 

新春テレビ放談

 NHKでやってたやつ。

 佐久間P目当てで見たら本当に佐久間Pしか面白いこと言ってなかった。あ、ヒャダインも良かった。

 スター名鑑の話が出たあたりまでは面白かったけど、真田丸・逃げ恥あたりの話は微妙にずれてるような気も。

 フジテレビについても単に応援するだけじゃなくてもう少し具体的なこと言ってあげればいいのになあ、と思ったら佐久間Pだけはちゃんと「フジだけが芸人をカッコよく描ける」と言ってて流石。TBSもそうだけどフジテレビも深夜バラエティが結構充実してきてるんですよね。そんなバカなマンとかパイセンTVとか。あのへんの芽が育てば何とか……。

 あと、今のTBSは積極的に過去の人気バラエティを復活させてるじゃないですか。タレント名鑑もそうだけど、あらびき団とかフレンドパークとか学校へ行こうとか。あれこそフジテレビがやるべきことなんじゃないかなあ。

 今「はねるのトびら」「ピカルの定理」「クイズヘキサゴン」とかあのへんを特番でも復活させたら、世代的にフジが取りこぼしまくってる大学生ドンピシャで獲りに行けると思いますよ。絶対観たい。

 ドラマでのテロップやパロディ演出の増加を単に「バラエティ化」と称する流れの中で、佐久間Pがちゃんと「アニメからの文脈」を指摘してたところも良かったです。今の中高生ってもうアニメが当たり前の世代だから、物語の中にリアルでない文字情報が入ってくることに違和感持たないんですよね。

 そのあたり、逃げ恥と同じ野木亜紀子脚本・ガッキー主演の「掟上今日子の備忘録」は凄く上手くて、あれほぼ毎週観てたけどまんまシャフト演出をドラマでやってて、それが見事にマッチしてた。

 佐久間さんの話は前にやってたテレビのスキマさんとのトークイベントで出てきた話と被ってるものも多かったので、あのトークイベントまたやってほしいです。今度は過去の振り返りじゃなくて現代テレビの話を中心に……。

 

ガキ使、格付け

 ガキ使はあんまり観てない。録画で家族が観てたのをところどころ。

 何と説明すればいいんでしょうね、「観る前からだいたいこのくらいの面白さなのが想像できる番組」って、「別に観なくてもいい番組」になりませんか?

 イッテQとか夜更かしとかあのへんの日テレバラエティ全般そうなんですけど。単にマンネリ感なのかなあ。

 スター名鑑とか水曜日のダウンタウンって、お腹痛くなるほど笑える回(またはコーナー)と、そうでもない回があって。そういう振り幅の中でたまに腹が爆発するような面白さがある方が、毎週観たい!って思えてるような気がします。

 上のテレビ放談を受けた上での感想でもあるのですが、日テレのバラエティ班って演出とか編集が凄く優秀なんだろうなと思って、

 ヒルナンデス、行列、今くら、しゃべくり、時々観ますけど、どれも凄く綺麗に着地させてるんですよね。ロケが滑っててもナレーションで上手く弄って処理したり。それは上手いなーと思う一方、似たような味付けでディフェンスに寄った面白さという感じもあって、それよりも藤井Pのオフェンス全振りのメガルカリオみたいな構成の方が好きです。全抜きか即死かみたいな。

 

 格付けも途中しか観てないのですが、やっぱあの番組苦手です。アメトークの運動神経悪い芸人とかもそうだけど、そもそも「常識」とか「普通ならできて当たり前」みたいな価値観が嫌いだし、本人がメインとして戦っているわけではないステージに無理やり引っ張り上げてできない人を馬鹿にすることの何が楽しいんだろう、それって単なるいじめじゃん、という……。

 去年ちょっとバズってた共感性羞恥に近いのかなあ。ああいうの笑える人ってどれだけ自分に自信があるんだろうなと思います。

 

紅白

 お風呂入ったりブログ書いたりしてて全部観たわけではないけど。

 なんか歌と関係ない企画が増えてて、震災のVTRとかゴジラ引っ張りとか楽屋突撃とかタモリマツコのミニコントとか、要は24時間テレビですよね。NHK版の。そのうちCDJとコラボして会場からNHKまでのマラソンとかやりかねないのでは。

 そもそもシンゴジラってあんなメインで何度も挟むほど訴求力あるネタか?っていうのが凄い引っ掛かってて、まあ私がシンゴジラ嫌いなだけって言ったらそうなんですけど、

 あれのヒットって「実写で」「恋愛要素なしで」「オリジナルストーリーで」「ゴジラシリーズの前作と比較して」という枕詞を付けた上での、括弧付きの「大ヒット」じゃないですか。いや失敗だとかそういうことを言うつもりはなくて、大ヒットではあると思うんですよ。

 ただ、「一部の人にとっての大ヒット」をすっ飛ばして「国民的作品」扱いするにはちょっと足りてなくて、興行収入で言えば『君の名は。』の3分の1くらいで、上映期間で粘って『ズートピア』をギリギリ超えたレベルなんですよ。(※『ズートピア』も割とロングランが狙える客入りだったけど、ディズニーの意向で『ファインディング・ドリー』の公開と同時に全国で一斉に上映終了)

 まして政治的にも思想的にも問題がありすぎる作品でそういうことをするのは、背後に何らかの意思が動いてしまってるのかなあと感じずにはいられないですよね。いや別に何もなくてスタッフの趣味で通っちゃったってことならそれでもいいんですけど。

 全体的にスタッフの内輪感を押し付けてくる感じが凄く強くて、観てて気分が悪くなる紅白でした。あれを素直に楽しめる人はまあいいけど、楽しめない人は国民じゃない! って言われているような、そんな感じ。考えすぎかもしれないですけどね。

 年末、ガキ使と紅白しか選択肢ないのが辛い。クイズサバイバーもう少し頑張ってくれてたら観たいんだけど、現状だと「紅白もガキ使も観ない私アピールしたい人向け」な感じがして観るのが恥ずかしい。去年はどうだったんだろう?

 TBS頑張ってほしいんだけどなー。チーム有吉とまでは行かないけど、SASUKEとか意外といけるのでは。タレントの裏被りも避けやすそうだし。

 

ご本、出しときますね?新春SP

 面白いです。レギュラー時代から好きだったけど、単に笑えるだけではなく考えさせられる内容がたくさんあって好きです。

 http://video.tv-tokyo.co.jp/gohon/

 もう基本的に全部の話題が面白いから全部観てほしい。なのであんまり詳しいことは言いません。

 最初のワイドショーの話で若林さんが「事件を起こした側に感情移入してしまう」と言ったことに凄く共感できて、あとその後の話で「小説家は『シン・ゴジラ』でゴジラ側に感情移入する人が多い」というのもひょっとしたら似てるのかなと。シンゴジラ好きか嫌いかということは直接明言されてなかったので断言はできませんが……。

 「リアリティのある勧善懲悪的な物語」への気持ち悪さというか、現実を描くのに多様性を描かないという一面的な価値観の押し付けへの拒否感。それはリアリティのある作品も、リアルそのもののニュースも一緒で。

 

インターネットと性善説

 あと、これは『ご本』ともずれちゃうし、どう捉えてもらえるかわからないんですけど、私は割と狂信的に性善説主義者なんですよ。「他者を何の理由もなく不幸にしたいと思う人はいない」って思ってて、もしそういう行動を取ってる人がいるとしたらそれは「他者が不幸になっていることに気づいていない」か「気づくための想像力が麻痺している」のだと。

 だから、例えば去年、石左氏が私のことを晒して炎上させた時に、速攻で謝ったのは、悪意がないことを伝えたら、悪意がない人に何の理由もなく追撃するようなことはないだろうと。実際それが正しかったのかはわかりません。

 それで、私がずっと気になってるのは、例えば「ネット右翼」とか、まあ逆に「ポリコレ棒」とかでもいいですけど、ああいう人たちって、本当に悪意100でやってるのかなっていう。

 例えば、蓮舫の二重国籍問題で鬼の首取ったように騒いでる人たちがいて、国籍詐称そのものへの問題提起を超えた人格批判があって、

 それによって蓮舫さんという一人の人間はめちゃくちゃ傷つくはずじゃないですか。

 いやもしかしたらそういうことを言われても傷つかない人かもしれないけど、でも、少なくとも私が見た中でそういうことを言われて平気な人っていなかったんですよ。平気なふりをするのがうまい人はいたけど。

 政治家や芸能人はそういうのを承知で引き受けてるんだ、有名税だ、とか言う人もいるでしょうが、しかし、特に今は、インターネットによってそういう垣根がなくなったじゃないですか。

 Twitterで、有名人に対して気軽にメッセージをぶつけられるようになったのに、有名税なんて概念が成立するのかなあっていう。

 そして、私は、相手が友達だろうと会ったことのない人だろうと、そして不倫した有名人だろうとツイッターで調子に載っちゃった高校生だろうと、

 他人がそういう風に傷ついたり不幸になったりしているのを見たくないし、傷ついてるのを見たい人なんているのかなあって思う。

 悪い人だから傷つけてもいい、傷つけてる自覚がない、ならまだ理解できるんですよ。「想像力が欠けている人」だから。

 でも、「生身の他者を傷つけている自覚があってそれが超楽しい!」っていう、一点の曇りもない他者への攻撃ができる人がいるのか、というのが興味としてあります。そういう人がいるならちょっと世界との関わり方を考え直さなきゃなあと。

 誰かこのブログを読んでいる方でそういう人がいるならぜひコメントしてください。何なら直接会って話しましょう。

——————–

 最後に、年始記事なので今年の目標でも書いておきましょうか。

 1.就職する

 2.卒論を書く

 3.ポートフォリオサイトを作る

 ……うん。

 これは目標じゃなくて義務の確認ですね。

 もう少し個人的なことにしましょう。

 1.アプリを開発する

 2.1曲くらいは曲を作る

 3.卒業までに新しいSurfaceを買う

 4.卒業までにアメリカ旅行する

 1以外が何とも言えない感じに。3と4は今年というか年度末までに。

 1はもう散々言ってるのでおいといて。

 作曲に関しては、これをメインにするほど時間の余裕もエネルギーもないのですが、でも1曲くらい作りたいなあとは思っています。いや既に1曲はストックあるので、もう1曲くらい。

 新しいパソコンではなく新しいSurfaceというのが非常にアレですが、マイクロソフトファンなのでSurface以外はあんまり眼中にないです。Pro5か、Book2か、もしくはBook1(値段とスペック次第)。今度こそi7で16GBのパソコンを買いたい!

 あとアメリカ旅行については……この前バイト先の忘年会でそんな話になって、「ニューヨークには学生の間に行っといたほうがいい」的なことを言われたので、行きたいなーと。アメリカ本土への旅行。ついでにカナダも回って留学してた大学ももう一回見に行きたい。

 

 あ、それと、もっと短いスパンで欲しい物として、AirpodsとSurfaceの新しいタイプカバー。

 Airpodsはなんか便利そうですよね、AndroidとかWindowsでも意外と使える的な記事を見たので。iPad用でもいいし。あと、Bluetoothイヤホン充電ケースの組み合わせって別に両耳分離型じゃなくても良さそうなんだけど、ケーブル付きBTイヤホンでそういう機構になってるものはないのかなあ。

 で、Surfaceのタイプカバーについては、単純に今使ってるのがちょっとボロくなってきてて。カバーとしてはちゃんと役割を果たしているとも言えます。

 いや壊れたわけではないから急ぎではないんですけどね、そのうち買ってみたいなーなんて。

 AlcantaraのSignatureタイプカバーがカッコよくて惹かれてます。値下がりしてきたし。いや高いけどな。

 

 ただ気になるのはPro5がもうすぐ出ると思われることで、買い替えるつもりはないけど、もしPro3→Pro4の時のようにタイプカバーに互換性があって進化していた場合は、タイプカバーだけ買い替えるのもアリだなあと。

 あとペンも、ちょっと傷が増えてきたので買い替えたい。次のSurfaceペンは充電式になるという予想があるので、こちらもPro4で使えるなら買いたいなあと。

 このあたりはキーボードやペンが別々になっていることのメリットですよね。Pro3+Pro4タイプカバーとか、スペックの問題除けば使い勝手ほとんど変わらないでしょうし。

 まあどっちもすぐに買うということはないと思います。去年お金使いすぎたのでちょっと待ち。昨年、合宿免許+ハワイ旅行+シェアハウスでだいたい35万溶かした傷が癒えていない……。ハワイ旅行はまあ割と真っ当なお金の使い方だったとは思いますけれど。

 免許で15万ドブに捨てたのをずっと引きずってる。正直これがなければトラウマ度がだいぶ下がってたと思う……。

 いやいや、年も変わったので気持ちを切り替えていきます。月末とか年末とかってある種の決算みたいなところがあって、月間収支とか年間収支をリセットできるので良いですよね。

 その分、1月はまだ収入がないのでお金を使いづらいところはありますが……そう考えるとお年玉って良いシステムだな。

 今年も貰えたのは間違いなく弟がいるおかげなので感謝です。でも就職するまでは渡す側にはならないつもりです。

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