Our Story's Diary

こころを動かされたものと、動いたこころのこと

Surface Pro 4 に Pro 2から乗り換えた感想

 ここ1ヶ月ほど買うかどうかずっと悩んでいたSurface Pro 4を先日ついに購入しました。

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 買うにあたって購入報告やレビュー記事などを、だいたいGoogle検索の8ページ目まで漁ったのですが、なかなかニッチで高額なデバイスなのと、Pro3からの変化がそんなに大きくなくて書くことがあんまりないせいか、ほとんど見つけられませんでした。

 なので、私と同じようにレビューを読みまくりたい人の助けになれたらいいなと思って書くことにします。
 特に、私が今まで使っていたSurface Pro 2からPro 4への乗り換えは、絶対良いと確信して買ったら本当に最高だったので、現Pro 2ユーザーに推すつもりで書きます。

 2018年6月追記:さらにPro 4からNew Surface Proに買い替えました。今Surfaceを買う方はおそらくSurface Proを買うと思うので、こちらの記事も併せてどうぞ。

New Surface Pro (2017) に Pro4から乗り換えた感想。バッテリーの持ちが2倍以上に!


 

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 まず、Pro 2を買った経緯を。

 ちょうど1年前の今くらいに、大学でPCがあれば便利だなあと少し考え始めていた頃に、
 Pro3が出て半年経ったことによるPro2の在庫処分セールをしていて(RAM8GB・ストレージ256GBモデルが確かType Cover付で10.6万円ほど)、そこで初めてSurfaceの購入を検討。

 「Pro2⇒Pro3ではキックスタンドや画面サイズなどの進化はあったが、CPUとかは同じだしむしろ排熱などで退化している」という情報を見て、「Pro2だって不評なわけでは決してないのだし、安いからPro2にしよう」と思ってPro2を購入しました。

 それまでタブレットもPCも持ったことも持ち歩いたこともなかった私にとって、Surface Pro 2は本当に素晴らしい端末で、この1年でSurfaceのない生活は想像できないと言っていいほどになりました。 ……なんとも胡散臭い話ですが別にSurfaceアンバサダーとかではありません。

 私は趣味でDTMをしたり、興味本位でVisual Studioに触ってみたり、最近はバイトでPhotoshopやPremiere ProやAfter Effectsを動かしたりと、
 おそらく大学生の中では割とクリエーター寄りな使い方をしている人種で、しかも喫茶店や図書館で作業するのが大好きなので、この携帯性とスペックを両立したSurfaceの虜になりました。

 しかし、実際Pro2を使ってみると、「不満ではあるけど、ここがこうなっていれば……」みたいなところが思ったよりたくさんあって、
 例えば2段階のキックスタンド、タブレットとしては微妙な厚さと重量、充電中には取り付けられないペンなど。

 その不満点のうち、Pro3の時点で改善されたりされなかったりしていたところも含めて、
 Pro4は情報を見る限り、そのほとんどが改善されたと言っていい雰囲気でした。

 Pro3→Pro4では目立った変化がなかったものの、Pro3の細かな欠点を片っ端から潰しきったような完成度の高さ、
 そしてPro3比で公称1.3倍というスペックアップ……などが決め手となり、

 「これならPro2から買い替える価値があるし、Pro2の時のように『ここ次期モデルで直すんだろうなあ』みたいな欠点を抱えているとは思えない」と判断しました。

 あとの問題は明らかに高くなりすぎている値段と、それが下がるキャンペーンのタイミングだったのですが、
 11月末にMicrosoft Store公式で学生・教職員限定で10%引きになるキャンペーンを開催してくれました。
 i5・RAM 8GB・ストレージ256GBモデルだとこの時点で約2万円引で、恒例のタイプカバー無料よりもお得だったので、今年1年のバイトでそこそこ貯まっていた貯金を崩して購入しました。

 本当は3月あたりまで待つつもりだったのですが……。購入者の話とか聞いてたら我慢できませんでした。

 そういうわけで、数日使ってみたので感想を書いていきます。

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 まずはSurface Pro 2から乗り換えて良かったと思うポイントを羅列。
 Pro3で既に改善されていたポイントもありますがご了承ください。

1.画面が広くて綺麗。
 Pro2では16:9だった画面比は、Pro3で3:2に変更。
 Pro4でもその比率が受け継がれていますが、Windowsボタンが消えたことで画面はさらに大きくなり、しかも画素数が一気に増えました。
 このディスプレイの美しさは感動的です。Pro2が綺麗じゃないわけではないけど、でもここまで綺麗になるとは思わなかった。AppleがRetinaディスプレイとかいう単語を推すのもわかります。

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 持っているスマホが低スペックなので綺麗さが一切伝わりませんが、サイズの差はわかっていただけると思います。サイズもやっぱり大きい方が良いです。

2. タイプカバーが圧倒的に打ちやすい。
 よく「Surfaceの唯一の欠点はタイプカバー」なんて話も聞くくらい不評なタイプカバーでしたが、元々ラップトップを持っていなかったこともあってPro2のキーボードに不満を持っておらず、
 「むしろPro2に慣れちゃった後だとPro4のキーボードに違和感覚えちゃうんじゃないか」と心配していました。

 しかし、実際使ってみると数分で「あ、これは完璧だ」と気づく。
 キーが立体になったことによる打鍵感向上、キーの間隔によるミスタイプの減少、単純に本体サイズ拡大に伴うキーの拡大(特にエンターキーが大きくなった)、
 さらにタッチパッドの拡大&ガラス化による滑りやすさ向上、キーボードに傾斜がつけられる機能(これはPro3からの仕様)。

 何もかも最高です。これに慣れてしまうとPro2に戻れない。気持ちいい。
 タッチパッドもかなり良くなっていて、マウスなしでも使える程度にはなっています。個人的にはタッチパッドのカーソル速度は最大にした方がよいと思います。

3. ペンもすごくいい
 Pro2では「磁石で取り付けられるが、充電端子と同じ場所なので充電中に失くした」ペン(個人の事情です)。
 Pro3ではOneNoteボタンが追加されて機能強化されたものの、なぜか両面テープで取り付ける残念仕様に。
 それがPro4では、「左右どちらにも磁石で取り付けられる(しかもイヤホンジャック以外の端子が全て右に集まったので邪魔にならない)」「上部が消しゴムになって直感的に使える」「筆圧1024段階感知」と、全ての不満点を完璧に潰してくれました。

 実際に使ってみると、「ペンを常に本体に付けておける」メリットは想像以上です。Pro2でも近いところはありましたが、快適さが段違い。
 ペンの滑らかさ、さらに進化したパームリジェクション(Pro2では「ペンが画面を向いている間はタッチ無効」だったのが、Pro4ではペンを持っている最中に反対側の手でタッチしても反応する)など、理想的といえる進化です。

 それから、こういう文字でわかる進化とは別に、単純に書き心地がとても良くなっています。ものすごく気持ちの良い滑り方をしてくれて、発売前レビューの「サインペンのような書き心地」という表現がしっくりき ます。
 ここまでくればペンタブとして、そしてノートとして、ストレスを感じることなく十分に使える出来です。

5. 電源アダプターが気持ち小さくなったので持ち運びやすい
6. 電源アダプターの接続部分がPro2よりカチッとハマりやすい
7. 画面が大きくなったことでスタートメニューに表示できるタイルが増えた
8. Windowの設定を全体的に引き継いでくれるので環境の再設定が意外と楽
9. Fnキーのロックが簡単になった
10. Windows Helloの顔認証ログインが超快適

 もうかなり面倒になったのでまとめますが、とにかく良いです。

 そして何より、

11. デザインが超カッコいい
 デザインはまさにSurfaceの完成形と言える出来です。
 シルバーの背面、鏡面のWindowsロゴ、無駄のない前面、持ちやすい薄さ。
 そして高級感のあるタイプカバー。印字されたMicrosoftロゴが何だか本の表紙みたい。

KIMG0488
 ↑照明の関係かどう見ても青色ですがこれはティールグリーンです。

 Pro2も決してダサくはなかったけれど、黒の背面やベゼル幅などの問題でどうにも野暮ったい印象がありました。Pro3でそれはかなり改善されました。
 Pro4ではそこに加えて、前面のWindowsボタンの廃止、そしてSurfaceペンの収まりの良さなどによって、洗練された無駄のないデザインになっています。
 とにかくカッコいいのです。所有欲を満たしてくれます。

 特に意味もなく持ち歩きたいし出したいし使いたい。そういう雰囲気があります。……まあ高い金出して買ったプラシーボ効果なだけかもしれませんが。

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 ここまでベタ褒めしてきましたが、いくつか不満な点がないこともないです。一応書いておきます。

 1. 電源キー・音量キーが左辺から上辺に移動。角度的に上辺は見えないので、直感的にどちらを押してるのかわかりづらい。

 2. タイプカバーに傾斜をつけるシステムは悪くないのだけど、その磁石がかなり強いのと、タイプカバーが形状を記憶してしまうため「傾斜をつけない」使い方がしづらい。
 というか傾斜をつけなくても若干浮いてしまう。(使い続けたら起きなくなるかも)

 3. タイプカバーに凹凸がついたことと前述の磁石のため、以前ならできた「タイプカバーを単純に360°回してタブレットモード」という使い方がほぼ不可能になった。(Pro2でもキーボード面が外にあるので違和感はあったけど、Pro4ほど無理はなかった)
 ただし、タイプカバーを一旦取り外して逆向きに付けて回した場合は、磁石のおかげでよりフィットするようになってます。

 4. 前述のタイプカバー傾斜、Windowsボタン廃止の複合技により、スタートメニューをタッチで呼び出すのがかなり難しい。タスクバーをタッチしようとするとキーボードに当たってしまう。
 タスクバーを上に持って来れば改善するのかもしれないけど違和感が凄い。
 ペンの長押しの時に呼び出せるのをCortanaじゃなくてスタートメニューに変えられるようにならないでしょうか……。

 5. ペンを押した時に起動するOneNoteがデスクトップではなくアプリ版しか選べない。(Windows 10の問題)
 6. スリープからの復帰が遅い。というか時々スリープから復帰しないことがある。(Windows 10の問題)

 半分くらいはたぶん慣れれば気にならなくなる問題で、半分くらいはWindows10の問題ですね。
 個人的にWindows10は良いOSだと思うのですが、ちょっと不具合多すぎる気がします。そこさえ何とかしてもらえれば……と思うのですが。

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 Surface Pro 4がどういうマシンかと言われると、

 「Microsoftがついに辿り着いたSurfaceの完成形」だと感じています。

 Pro~Pro3までにあった、「ここが次回で直ってくれたらもっと良くなるのになあ」という点は、Pro4にはほぼ存在しません。
 タイプカバー、ペン、スタンド、あらゆるパーツに関して、前世代までのSurfaceユーザーであれば絶対に感じたことがある些細な不満点がほとんど全て取り除かれていて、もう、「開発者自身がSurface使いまくって改善点をとことん突き詰めたんだろうな…!」と思いました。

 だからこそ言えることなのですが、「Pro4に満足しない人は、そもそもSurfaceのコンセプトに合っていない人」ではないかと。
 スタンドが幅を取るので狭い机の上で広げにくい、膝の上での使用がやや安定しない(個人的には膝の上で使っててもあんまり気になりませんが)、タブレットにしてはやや重くて厚い、電池の持ちがあまり良くない、など……。

 こういう不満は確かに一理あるのですが、一方で、「そこまで要求するなら普通のノートPC、または普通のタブレット(iPad Airなど)を使おうよ」というところもあって。

 だから、今までのSurface、特にPro2以前を使っていて、「Surfaceの方向性は良いと思うけど細かいところでストレス溜まるなあ」という人には、間違いなく最高の1台ですし、
 「今までSurface持ったことないけど興味がある」という人は、とりあえずPro4を買っておけば間違いないです。そのくらい完成度が高いです。

 逆に、もっと根本的な部分での変更、電池の持ちやキーボードの安定性などを求めるのであれば、それはMacbookやその他のノートPCが適していると思うし、
 OSのシンプルさや特定用途、またはより安価なモデルを求めるのであればiPadや他のタブレットで良いと思います。
 Microsoftもそのあたりのコンセプト的な限界は知っているからこそ、新製品SurfaceBookを投入しました。日本発売は来年ですが、「タブレットとしても使えるPC」としてはあちらも選択肢に入るはずです。

 「これさえあれば、何もいらない」というコンセプトは、Pro4でついに実現されたといっても過言ではないと思います。
 だからこそ、ハード面に関してMicrosoft側ができることはこれ以上はほとんど残っていなくて、あとは好みの問題でしかないのだろうなと。そのくらい、とにかく完成度が高いです。

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 Pro4を今買うべきかどうか?ということですが、
 Surfaceを持ってなくて購入を検討している人にとっては間違いなくオススメです。iPad ProやMacbookなどライバルは多いですが、これ 1台でPCとタブレットの両方を兼ねてくれるのは間違いないので、そこに価値を見出せるかどうかかなと。単純なノートPC、タブレットとしてだけ見れば他にも選択肢はありますが、タブレットとノートPCをこのレベルで完璧に融合した製品は他にないので。
 iPad Proはタブレットとしての使いやすさ、および絵を描くデバイスとしてはSurfaceを上回っていそうですが、やはりフルでWindowsが動くのはね…強いですよね。
 Windows8、初代SurfaceからPCとタブレットの融合をOS・ハードで目指してきただけのことはあると思います。

 次に現Surfaceユーザーに対してですが…。
 Pro3からPro4の乗り換えは……どうなのでしょう。CPUの進化や高精細ディスプレイなど、見るべきポイントはたくさんあるのですが……マルチスタンドや3:2スクリーンなどは変わっていないので、互換性のあるタイプカバーだけ買い替えれば十分な気もします。
 Pro2以前からの乗り換えは絶対良いです。が、Pro2の処理性能も決して低くはないので……私自身もPro2で困っていたわけではありませんし……。
 まあ結局は予算の問題ですよね。こればっかりは個人の事情次第です。

 「あと1~2万くらい安くなれば買おうかな……」みたいな方は今買ってしまって問題ないような気がします。私自身、学割にプラスしてタイプカバー無料キャンペーンでも来ればいいな……と思ってたのですが、結局待ちきれなくて買ってしまいました。今のところ後悔はしていません。

 また、私の購入したi5・8GBモデルは学割の1割引きを加えてもTypecover込みで19万ほどしましたが、Intelのここまでのスペックが必要でない場合も多いと思います。
 最安価なm3モデルは学割併用十TypeCoverで14万未満です。
 m3モデルはファンレスだったり若干軽かったりと、単純にi5モデルの下位互換というわけではなく、それでいて性能もそれなりに高いので、m3・4GBモデルは一考の価値があると思います。

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 長々と書いてしまってすみませんが、一言でいえば最高です。不満な点はほとんどありません。

 買うの迷ってる人に言いたいこととしては、「とても良い、だけど高い。でも金額相応の価値はある。」みたいな感じです。
 これがPro2とか値上げ前Pro3くらいの値段だったら、コスパ最高だから迷ったら買っとけ!みたいなことにもなるんでしょうけど……コスパ良いとはちょっと言いづらい。学割の10%オフ込みでも妥当くらい。(Office無料まで考えると割とお得ですが)

 だからまあ、買えるだけのお金があって、買おうか迷ってるなら、買ってもいいんじゃない?という感じです。適当ですみません……。

 

 あ、ちなみにタイプカバーの色ですが、個人的にはティールグリーンにしましたが、ブラックかブルーでもよかったな……なんて考えています。
 今回のタイプカバーは厚みがあって高級感があるので、レッドも結構映えそうな気がします。上でも書きましたが、高級な本のカバーのような雰囲気です。

 シアンはSurfaceを象徴する色で綺麗だし非常に映えるのですが、明るすぎて教室とかで出すとちょっと目立つのと、汚れが結構目立ってしまうのが難点。あとまだ出荷されてないという事情もありますが。
 ブラックはUSキーボードもあります。そちらもアリだな……と思いつつ、学校やバイト先のPCが普通に日本語キーボードなので混乱しないために日本語にしました。
 デザインはすっきりしてて好きなんですけどねー……後々USキーボードに慣れてしまうと大変かなと。あとブラックしかないのもマイナス。

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