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公開脳内会議

 作文(文集の下書き)終わらない・・・
 
 というか、文化祭の脚本の話なんだけど。
 
 
 その時どんなことを考えてたのか思い出すために、
 
 5月~7月の、文化祭の脚本でもめてた時期の記事を読み返したんですよ。
 
 
 ・・・・・・。
 
 
 困ったぞ?
  
 「結果としては、脚本を選び直したのは正しかった」というまとめにするつもりだったんだけど。
 
 
 あの記事読み返したら、
 
 あの騒動に関しては、私の方が正しかった気しかしないぞ?
 
 
 どうしよう。
 
 私の行動の何がおかしかったのか、今の僕には理解できない・・・
 
 アーンイーンストール
 
 
 ・・・うん、意味不明乙。
 
 
 しかし、今のこの気持を文集に書くと、
 「先生&女子を批判する作文」になってしまう・・・
 
 
 ・・・・・・。
 
 
 どうしよう・・・。
 
 
 何かいい落とし所はないかなー。
 
 
 「私の案をベースに、ということだったが、やはり自分の案を否定された、という感じがした。しかも、陰口の影響で、というのがとても嫌だった。
 
 ここまでできてる。
 
 
 として、ここから、どうやって教訓じみた気持ち悪いまとめに持ってくか。
 
 「しかし、今考えれば、それは間違っていなかった」
 
 ・・・とは思っていない
 
 
 私は文章で嘘をつけない。
 
 
 「結果的には、よりいいものができた」のは確か。
 
 でも、なぜ「結果的によりいいものができたか」ということがわからない。
 
 
 あ、それとも、
 「その修正を介したことでクラス内の結束が高まった」という方向にすればいいのか。
 
 ・・・裏を返せば「クラスのみんなに納得してもらうためには理不尽なことも受け入れる。それが社会のルール^^」ということになるけど・・・
 
 ま、実際そうなのはわかる。
 
 
 しかし、そういうニュアンスを含ませた文章を卒業の最後に残したくはないなー。
 
 
 というか。
 今ちょっとその方向で書こうとして気づいたんだけど。
 
 
 修正する前の案で進める→女子から反感
 修正案で進める→私が不快
 男子→どっちでもいい。そんなことより部活やりたいんだぜ!
 
 
 ・・・なんだろう。この、私がわがまま言ってるようにしか見えない構図。
 
 これで「修正した後の方がみんな結束してハッピーエンド」っていうまとめ・・・どうなんだろう。
 
 
 崇高なる自己犠牲(キリッ
 
 
 うーん・・・微妙だなぁ。
 
 
 
 ・・・一応、下書きに近いものは書けたけど。
 微妙・・・。
 
 
 あと横読みは全て捨てました。そんなものにこだわってる余裕がなくなった☆
 
 
 では、そんな感じで。
 
 時間がないのでアニメレビューは明日以降に後回しにゃ。
 
 
 はやや~☆

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