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適当すぎる終わり方

 うわー。  http://sekina.exblog.jp/13267874/  葵せきなさんのブログ見ると、ちゃんとした嘘ついてない自分に対して叱咤したくなりますね。    まぁ、実は何個かネタは考えてたんだけど。    どれもこれも残り数行ってとこまでは埋まるのですが、  やはりオチがうまくいかず……。      ……あ、ウソです。    何かやろっかなーとは漠然と考えてましたが、  だからといって特には。。。    あー、そういえば去年のエイプリルフールに書こうとして前編で終わったハルヒ二次書かなきゃなー。      いや、もぉぶっちゃけ書く気ないんだけどね。      本当は1年越しで完成させようと思ったんだけど、    やっぱ、今はYouTube組曲に集中したい!      ニコニコの曲はあんまり入れたくないなぁという気持ちと、    組曲のオマージュをふんだんに入れたい気持ちが微妙に混ざるこの何ともいえない感じ。      でも「思い出は億千万」は弾幕ソングメドレーからメロディーをコピペできるから、  そこは楽かな。    まだコピペ初めてないけど。      ところで、  あえてエイプリルフールにまじめな話していいですか?    「ゆとり見直し」。    なんか言われてますよねー。    教科書1.2倍とか。      でも、正直言うと、  たぶん、逆効果ですよ。    生徒じゃなく、教師の方が。      今の先生は、(一部の優秀な先生を除いて)「教科書を全て終わらせる」というのを目標に授業をしています。    私の中学の先生は割と優秀(←上から目線w)なんでそういう人はほとんどいませんが、  小学校の時はそういう先生ばっかりでした。    これは確実。  特に、小学校は教科書ベースに単元ごとの小テストが作られてるんだから、  絶対に全部やるッ!! ってなる。    で、最後の方、適当に飛ばす。      教科書が増えるってことは、  その適当に飛ばされる量が増えるってことですよ。    ぶっちゃけ、明らかに生徒より理解できてない先生とかいましたしね。小学校で。    「0.1を分数で表す時は絶対に10分の1です」って言ってた先生がいて、  「20分の2にすることも可能じゃないですか?」って(嫌いな先生だったので)ツッコんでみたら、  「そんな風に言う人いねーよwww」って返されたのがよく記憶に残っています。    えぇ、小学生の時から反抗的だったルーラです。    うざいですね。      うざいといえば今NHKで言葉に関する番組やってます。    「全然+肯定」は合ってるらしいですよ。    戦前……全然+肯定はOK!(夏目漱石、森鴎外も使用)  ⇒戦後……「戦後世代」の若者が「全然+肯定」などの新しい言葉を使いまくる  ⇒それを見た戦前世代「戦後世代うぜー」  ⇒「若者言葉を批判してやろうぜ」  ⇒「全然+肯定は間違いだぜ!(キリッ」  ⇒「教科書にも載せてやったぜ!!(ニヤリ」    こんな感じです。    あ、ウソはありません。    てかなんでこんなまじめな新番組をエイプリルフールに……。      ちなみに今はちょうどうざいに関する話してるんですが、  もぉいいや。    説明が面倒。    とりあえず「うじゃうじゃ(虫とかイパーイ)」⇒「うざったい((身体的に)不快だー!!)」⇒「うざい(とにかく不快だー!!)」という感じです。      では、なんかゆとりの話するのも面倒になってきたので、これで。    はやや~☆

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